持病持ち生命保険無料相談

持病があると生命保険は入れないのウソから始まる保険営業のヒドイ現実

生命保険について「難しい」「営業員が鬱陶しい」「あまり言いたくない」「保険料が高い」「相談相手がいない」など、保険という言葉を出すだけで、ネガティブな話しか聞こえてこないのが世間一般の反応です。

昔は保険レディが足繁く通って「結婚したら」「就職したら」「子どもが生まれたら」というような理由にならない理由でアプローチしてきましたが、それももう昔の保険営業のやり方で、この手の話は聞かなくても全く問題ありません。
そもそも保険とは、病気やケガや死亡による家族や親族の金銭的負担を軽減するためのものなのですから。

事実、がん保険に加入したからと言って、がんの発生が無くなるわけでないのですよ。
だから「お守り」なんて騙し言葉に乗せられて、数千円のがん保険に加入するなんてのは、保険料を搾取されている事と同じと考えなければならないのです。
実際に、テレビCMでがん保険を売っていた保険会社、今では全く見なくなったでしょ?

これって契約者は心配にならないのでしょうか?
買わせるだけ買わせておいて、後は素知らぬ顔が保険営業の実態です。

手数料の良い保険商品を売りたがるのが保険代理店

保険代理店の多くは手数料の良い保険商品を売りたがります。
簡単な話、手数料が良いと儲かるからですよ。

早いうちに契約者が解約しなければ、数年間は毎月手数料が入る訳ですから、そりゃおいしい商売です。
在庫は要らないですし、面倒な事は保険会社に丸投げですからね。

それから契約前の告知段階で、持病を告げると、あっさりと引き下がるのも特徴です。
手続きや保険金の制限があると手数料にも響くので、代理店側にはメリットは無く、手前の都合で断ってしまうのですよ。

元保険代理店だからこそ勧めたい独立系FP「保険マンモス」による保険無料相談

保険マンモスは独立系FPですから、今までの「セコイ代理店」とは全く様子が違うことに、正直、元代理店として驚きを隠せませんでした。
やる事が全て、業界の常識を崩していたわけです。

完全に買い手、つまり保険の見直しや相談をするお客さん目線でのコンサルティングを重要視しているのです。
だからこそ、相談はいつも人気であり、納得して紹介された保険に加入しているお客さんも増加しています。

保険代理店とFPの違いは、その立場です。
どうしても保険加入を勧めたいのが保険代理店であり、コンサルティングに特化しているのがFPです。

保険代理店は実はノルマが課せられているので、どうしても「売り売り」になってしまうんですね。
ところが保険マンモスのような独立系FPは完全に、お客さんと保険会社の間に立ってますから、公平にジャッジすることが可能なのです。

ですから、持病があっても適切な保障のある保険を提案出来る強みがありますので、相談料無料を有効活用してみては如何でしょうか。
もちろん保険料の希望に沿った提案も可能です。